【20-40代年齢別】美容系インフルエンサー13選!選定方法もあわせて紹介

担当者

新商品のインフルエンサー施策を任されたけど、予算は限られている…

候補リストを前に、フォロワー数の多い順に並べ替えて、上から順に声をかける。そんな選び方をしていないでしょうか。

美容系インフルエンサーの起用で成果が出る企業と出ない企業の差は、実はこのインフルエンサーの計画的な選定にあります。

フォロワー数ではなく、ターゲット層との親和性で選んでいるかどうか。20代に届けたいのか、30代なのか、40代なのかによって、起用すべきインフルエンサーはまったく変わるのが事実です。

SNS経由で美容情報を収集する女性は年々増え続けており、@cosmeの調査では化粧品購入の最終的な決め手として口コミがトップに立っています。

つまり、美容系インフルエンサーの選定は、単なるPRの人選ではなく、ブランドの売上を左右する戦略的な意思決定にほかなりません。本記事では年代別に、通年注目されている美容系インフルエンサーを紹介しています。

あなたのインフルエンサー選びの参考にしてみてください。

その施策、本当に店頭のPOSは動いていますか?

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目次

年代を超えて支持される美容系インフルエンサー5人

まずは、特定の年代に限らず幅広い層から支持を集めるトップインフルエンサーを紹介します。彼女たちに共通するのは、美容の専門性と独自の世界観を兼ね備えている点です。

  • 田中みなみさん
  • コスメヲタちゃんねるサラさん
  • 神崎恵さん
  • MEGUMIさん
  • 伊原葵さん

1人ずつ見ていきましょう。

田中みな実さん

元TBSアナウンサーから美容アイコンへと転身した田中みな実さんは、美容系インフルエンサーの中でも別格の存在でしょう。Instagram投稿1件あたりの経済効果は約200万円とも評価され、紹介した商品が即座に完売する現象は珍しくありません。

注目すべきは、彼女のファン層が男性中心から女性中心へとシフトした経緯です。

2017年の雑誌「anan」での転機以降、「田中みな実が使っているなら間違いない」という信頼が美容感度の高い女性層に定着しました。

ここから読み取れるのは、インフルエンサーの影響力はフォロワー数だけでなく、ファン層の購買属性によって大きく左右されるということ。

施策を設計する際は、フォロワーの中にどれだけ自社商品のターゲットが含まれているかを見極める視点が欠かせません。

コスメヲタちゃんねるサラさん

本名澤野サラ(さわのさら)
生年月日1993年11月6日
出身地千葉県出身
経歴中高一貫の女子校に通っていました。2012年4月に私立の4年制大学に入学し、2016年3月に卒業。高山美容専門学校に入学し、2018年3月に卒業​​。
SNSinstagram:@sara_parin
X(Twitter):@saraparin 

YouTube登録者数約90万人、Instagram・Xともにフォロワー10万人超。澤野サラさんが支持される最大の理由は、忖度なしのレビュースタイルにあります。

高山美容専門学校を卒業した専門知識をベースに、メイク初心者にもわかりやすい言葉で解説する「専門性×わかりやすさ」の掛け合わせは、美容系インフルエンサーの中でも独自のポジションです。

自身のコスメブランド「MIRAGEM(ミラジェム)」を立ち上げている点も、単なるレビュアーではなくクリエイターとしての信頼を積み上げている証拠でしょう。

視聴者はナチュラルメイクを好む層が中心で、日常使いしやすいアイテムへの関心が高い傾向にあります。プチプラからミドルプライスのコスメブランドとの親和性が特に高いと言えます。

神崎恵さん

本名神崎恵(かんざき めぐみ)
生年月日1975年12月13日
出身地神奈川県
経歴相模女子大学中学・高等部卒業1993年、第2回ヤングジャンプ「全国女子高生制服コレクション」グランプリ受賞後、ビッグアップルに所属し、テレビ・グラビア・映画に出演。
SNSinstagram:@megumi_kanzaki
X(Twitter):@megumi_kanzaki

「一生ものの基礎知識 美容の教科書」をはじめとする書籍の著者であり、美容家としての権威性は業界随一。田中みな実さんやMEGUMIさんとの共演も多く、美容界のハブ的存在として機能しています。

年齢を問わず支持される理由は、「美は日々の積み重ね」という一貫したメッセージにあるのでしょう。

スキンケアやベースメイクなど、年齢とともに悩みが深まる領域で特に説得力を発揮します。エイジングケア系の商材を扱うブランドにとっては、世代横断的なリーチが期待できる存在です。

MEGUMIさん

本名MEGUMI(本名:古谷 仁、旧姓:山野)
生年月日1975年12月13日
出身地岡山県倉敷市(出生は島根県松江市)
経歴グラビアアイドル、タレント、女優、歌手、実業家として活動。2004年にイエローキャブからサンズエンタテインメントに移籍し、女優業に進出。
SNSinstagram:@megumi1818

グラビアアイドルからタレント、女優、実業家へ。MEGUMIさんのキャリアの多面性は、そのままファン層の幅広さに直結しています。

近年は美容雑誌やInstagramでスキンケア情報、特にほうれい線ケアなどエイジングケアの実体験を惜しみなくシェアしており、美容マニアとしての認知が急速に広がっています。

2012年には子供服セレクトショップ「CALMA.」、2016年には金沢でパンケーキカフェ「Cafeたもん」をオープンするなど、ビジネスオーナーとしての顔も持つ。こうした多面的なキャリアが、単なるタレントPRにとどまらない信頼感を生んでいます。

田中みな実さんとのInstaライブ共演など、美容系インフルエンサー同士のネットワークを活かした露出も特徴の一つ。複数のインフルエンサーが同時期に同じ商品に触れる施策を設計する際、ハブとなり得る存在です。

伊原葵さん

本名MEGUMI(本名:古谷 仁、旧姓:山野)
生年月日1975年12月13日
出身地兵庫県神戸市
経歴ファッションモデル、クリエイター、女優。高校生スタイルアワード「TEENS STYLE AWARD」でグランプリを受賞し、モデル活動を開始。YouTubeチャンネル「アオイの。」を開設し、ファッションやメイク、日常などを発信し人気を博す。
SNSinstagram:@aoi186

YouTubeチャンネル「アオイの。」の登録者数は約44.6万人、SNS総フォロワー数は100万人超。高校生スタイルアワード「TEENS STYLE AWARD」グランプリ受賞をきっかけにモデル活動を開始し、現在はファッションモデル、クリエイター、女優として活動しています。

主に20代〜30代女性からの支持が厚く、スキンケア、メイク、ファッション、旅行と発信領域が幅広い。

関西弁でのフランクな語り口と前向きな姿勢が親近感を生み、「憧れ」よりも「共感」で繋がるタイプのインフルエンサーです。トレンドコスメや新商品のローンチ施策との相性が良いでしょう。

Z世代・20代に刺さる美容系インフルエンサー

ここで一つ、考えてみてください。Z世代にリーチしたいとき、あなたはどのプラットフォームを起点に選定していますか。

TikTokの爆発的な拡散力が注目される一方で、購買の意思決定にはInstagramのフィード投稿や保存機能が深く関わっている。プラットフォームの特性を理解したうえでインフルエンサーを選ばなければ、リーチは取れても購買には繋がりません。

ここではそんなZ世代に親和性のある美容系インフルエンサーを紹介します。

  • なえなのさん
  • とうあさん
  • 一色あやみさん

1人ずつ見ていきましょう。

なえなのさん

本名古田菜衣(ふるた なえ)
生年月日2001年1月14日
出身地兵庫県神戸市
経歴中学3年生の時からSNSでの活動を開始。TikTokで注目を集め、2019年7月にはYouTubeチャンネルを開設し、高校卒業後の2019年4月からインフルエンサー活動を本格化。
SNS・instagram:@naenano0114X(Twitter):naenano78
・Tiktok:vt.tiktok.com/ZS9AjPx8

SNS総フォロワー数700万人超。「他撮りでも盛れる女子」「いま日本の女の子が一番なりたい顔」と称されるカリスマ的存在です。

古田菜衣さんは中学3年生からSNS活動を開始し、TikTokで注目を集めた後、2019年にYouTubeチャンネルを開設。ティーン世代から20代前半にかけて圧倒的な影響力を持っています。

メイクやファッション関連の投稿が特に注目されており、Z世代へのリーチ力は群を抜いています。

ただし、施策を設計する際はファン層の年齢が若いぶん、購買力との兼ね合いを考慮する必要があるでしょう。プチプラコスメやコンビニコスメなど、手に取りやすい価格帯の商材との組み合わせが有効です。

とうあさん

本名高見東亜
生年月日2002年11月26日
出身地兵庫県神戸市
経歴中学3年生の時からSNSでの活動を開始。TikTokで注目を集め、2019年7月にはYouTubeチャンネルを開設し、高校卒業後の2019年4月からインフルエンサー活動を本格化。
SNSinstagram:@___2toua2___
Youtube:@2toua2

トランスジェンダーを公表し、独自のキャラクターで若い世代を中心に支持を集めている高見東亜さん。Z世代にとって、ジェンダーの多様性は当たり前の価値観であり、その自然体な姿勢がファンの共感を呼んでいます。

ファッションや美容関連の商材と相性が良く、特にジェンダーレスコスメやユニセックスな美容アイテムのPRでは、他のインフルエンサーにはないリーチ層にアプローチできる可能性があります。

一色あやみさん

本名一色 絢巳(いっしき あやみ)
生年月日2002年11月26日
出身地愛媛県松山市
経歴2013年4月、虎姫一座二期生「アヤミ」として活動開始。2015年に女優活動に転身し、一色絢巳に改名​​。
SNSinstagram:@ayami_yamichan/X(Twitter):@ayami_cat

「TikTok売れ」の体現者とも称される存在。一色絢巳さんが紹介した商品は売り切れが続出するほどの購買影響力を持っています。

もともと2013年から芸能活動を開始し、女優としてテレビ番組や舞台にも出演するなど、SNSだけに閉じない露出チャネルを持つ点も強みでしょう。

美容とスキンケアのチュートリアルに注力しているため、ファン層は美容や化粧品、パーソナルケアへの関心が高い。「認知→購買」の転換率が高いタイプのインフルエンサーであり、店頭売上への直接的なインパクトが期待できます。

30代女性の信頼を集める美容系インフルエンサー

30代の美容系インフルエンサーに共通する特徴は、「資格」や「専門知識」を軸にした発信スタイルです。20代のトレンド訴求型とは異なり、成分や効果効能への深い理解に基づくレビューが支持される傾向にあります。

マーケティング担当者がこの層のインフルエンサーを起用する際に見落としがちなのは、30代女性はフォロワー数よりもレビューの質で信頼を判断しているという点。

フォロワー10万人のインフルエンサーが、100万人のメガインフルエンサーより高い購買転換率を叩き出すケースは、この年代では珍しくありません。

ここでは以下の美容系インフルエンサーを紹介します。

  • うさよし@アラサー化粧品成分上級SPさん
  • とみりーさん
  • 濱田あおいさん

1人ずつ見ていきましょう。

うさよし@アラサー化粧品成分上級SPさん

本名不明
生年月日2002年11月26日
出身地不明
経歴20代で独立したフリーランスを夫にもつ主婦OLで化粧品成分検定1級の肩書きを持つ
SNSX(Twitter):@usayoshi_hatenaブログ:https://www.tanebi-life.com/instagram:@usayoshi_cosme

化粧品成分検定1級の資格を持つ主婦ブロガー。Instagramのフォロワーは約10.6万人、Xでは約4.5万人。フォロワー数だけを見れば決して大きくはありませんが、コスメレビューの信頼性と深さでアラサー世代の女性から厚い支持を受けています。

成分の観点からコスメをレビューするスタイルは、スキンケアブランドや敏感肌向け商材との親和性が高い。「なんとなく良さそう」ではなく「なぜ良いのか」を成分レベルで説明してくれる存在は、購買の最終判断を後押しする力を持っています。

とみりーさん

本名不明
生年月日不明
出身地不明
経歴18歳から現在に至るまで、ベスコスに対して
SNSX(Twitter):@tomilly101instagram:@tomilly101Tiktok:コーチングを通じて、自分らしさを大切にしながら、前向きな変化を促す活動を行っています。特に、美容分野での学びや経験を共有しています。

36歳二児のママでありながら「コスメ廃課金者」を自称する、美容への情熱が桁違いのインフルエンサー。化粧品成分検定一級とコスメコンシェルジュの資格を有し、18歳から現在までベストコスメを追い続けている筋金入りです。

プチプラからデパコス、韓国コスメ、海外コスメまで網羅するレビュー範囲の広さが最大の武器。InstagramやYouTubeでの発信頻度も高く、幅広い価格帯の商材に対応できるため、メーカー側の選択肢としての柔軟性が高いインフルエンサーと言えるでしょう。

濱田あおいさん

日本化粧品検定1級を持つ美容家・ビューティーモデル。ブロガー時代を経て美容家としてのキャリアを確立し、Instagramではおすすめコスメの紹介やメイクアップの写真・動画を発信しています。

主なファン層は20代後半〜30代前半の女性。宝島社とのタイアップでムックの表紙を務めるなど、出版メディアとの連携実績もある点が特徴です。

美容に関心がある層やコスメ選びに迷っている層に向けた実用的な情報発信が多く、新商品のローンチ時に「迷っている背中を押す」タイプの起用に適しています。

40代ファン層を持つ美容系インフルエンサー

40代女性がインフルエンサーに求めるのは、「若さ」ではなく「同じ悩みへの共感と解決策」。この年代のインフルエンサーを起用する際に考えるべきは、エイジングケアやベースメイクなど、年齢とともに深まる美容課題に対する説得力があるかどうかです。

ここでは以下の美容系インフルエンサーさんを紹介します。

  • イガリシノブさん
  • 高城彩香さん

1人ずつ見ていきましょう。

イガリシノブさん

本名猪狩しのぶ(イガリシノブ)
生年月日1979年6月10日(41歳)
出身地埼玉県出身
経歴高校卒業後にヘアメイクの勉強を始め、ロンドンに留学。帰国後はブライダルのヘアメイクを経て、美容室ビュートリアムに入社。梨花さんとの出会いがきっかけで、マリエさんや加藤ミリヤさんのヘアメイクを手掛けるようになりました
SNS・Instagram:@igari_shinobu
・HP:BEAUTRIUM(beautrium.com)

ヘアメイクアーティストとして梨花さん、マリエさん、加藤ミリヤさんのメイクを手掛けてきたイガリシノブさん。

「おフェロメイク」の生みの親として若い女性からの支持が高い一方で、40代向けのヘルシーメイクも提案しており、世代を横断する影響力を持っています。

2018年にはコスメブランド「WHOMEE」、2020年には「BABYMEE(ベイビーミー)」を立ち上げ。プロの技術に裏打ちされた商品開発力は、インフルエンサーとしての発信に圧倒的な説得力を加えています。

ヘアメイクのプロという立場から語られるコスメレビューは、一般的なインフルエンサーのそれとは信頼の質が異なる。特にベースメイク系の商材では、この権威性が購買の後押しとして機能するでしょう。

高城彩香さん

本名高城彩香(タカギアヤカ)
生年月日1989年12月2日
出身地埼玉県出身
経歴ブログを中心として美容関連の投稿を実施ブロガー時代を経て、1年程前から美容家として肩書きを変えて活動
SNSX(Twitter):@ayaneko_saninstagram:@ayanekotan

「あや猫さん」の愛称で親しまれる美容家・ビューティークリエイター。Instagramで9万フォロワー、Xで3万フォロワーを超え、InstagramとXでの発信が活動のメイン。

好きすぎてぜんぶ試したからわかった 自分史上最高の顔になれる神コスメ」の著者でもあります。

フォロワーの年齢層は大学生から30代前後が中心ですが、特に30歳前後のスキンケア・エイジングケアに関する発信が支持されています。

高城さんの強みは、コスメ好きの「同志」として語りかけるスタンス。専門家然とした上から目線ではなく、一緒に試して一緒に喜ぶ距離感が、フォロワーとの信頼関係を築いています。

美容系インフルエンサー選定で成果を分けるポイント

ここまで13名の美容系インフルエンサーを年代別に見てきましたが、一つ気づくことがあるのではないでしょうか。同じ「美容系」でも、ファン層の年齢・価値観・購買行動はまったく異なるという事実です。

20代のファンはトレンドへの感度が高く、TikTokの拡散力に反応しやすい。30代は成分や専門知識を重視し、信頼できるレビューで購買を決める。40代はエイジングケアへの共感と、プロとしての裏付けに説得される。

この違いを無視してフォロワー数だけで選定すれば、リーチは取れても購買には繋がらない。逆に、ターゲットの年代に合致したインフルエンサーを起用し、その人の強みを最大限に活かすクリエイティブ設計を行えば、同じ予算でも成果は大きく変わり得ます。

ただし、ここで一つ踏み込んだ問いを投げかけたいと思います。インフルエンサーを正しく選べたとして、その投稿は本当に店頭のPOSを動かしているでしょうか。

インフルエンサー施策を「認知」で終わらせないために

美容系インフルエンサーの選定は、施策設計の入口に過ぎません。SNS上でどれだけ話題になっても、その認知がドラッグストアやバラエティショップの棚で購買に変換されなければ、施策としての意味は半減してしまいます。

多くのブランドが直面する課題がまさにここにあります。インフルエンサーに投稿を依頼し、インプレッションやエンゲージメントの数字を確認し、レポートを提出する。

ところが、営業部から「で、POSは動いたの?」と聞かれた瞬間に言葉に詰まる——この構造は、インフルエンサーの選定ミスではなく、投稿後の動線設計が欠落していることに起因しています。

認知から購買までを一本の線で繋ぐには、インフルエンサー投稿を「完成品」ではなく「素材」として捉え、広告配信による拡散、店頭への送客、POSデータによる効果検証までを一気通貫で設計する必要があります。

ARVELが提供するTEMPOSは、まさにこの課題を解決するために生まれたサービスです。インフルエンサー投稿の効果を実際のPOSデータと連動させて分析・可視化し、売上に繋がる投稿を戦略的に再現する。

「費用をかけたのに店舗で売れない」「売上への貢献度がわからない」「学びが次に活かせない」——この3つの課題に対して、全体の戦略設計、クリエイティブ設計、広告の配信設計、モニタリング・分析設計の4つの設計で応えます。

美容系インフルエンサーの選定に自信が持てたなら、次のステップとして「その投稿をどう店頭売上に繋げるか」を考えてみてください。TEMPOSの詳細については、お気軽にお問い合わせください。

その施策、本当に店頭のPOSは動いていますか?

「費用をかけたのにインフルエンサー施策は全然意味なかった。」
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